センティヴィア4月放送のNHK趣味の園芸 “育てて楽しむラベンダー” をみていて、驚いたことがありました。 
ラベンダー畑といえば、
6月の富良野を思い浮かべますよね? 
あの香りのよい、コモンラベンダー (アングスティフォリア系 ・ 別名イングリッシュラベンダー) に、秋にも咲く新品種が出ていたんです! 

番組の中で、
二季咲きの新種として紹介されていた “センティヴィア” の苗が近所のスーパーに並んでいたので、即買いました~ (500円ほどでした)

正統なラベンダーの香り。 ものすごく良い香りです~ 
これが、秋にも咲くなんて嬉しすぎです~ 

ラベンダー精油は薬っぽいと感じることがあるんだよね、、、
やっぱり、生花のラベンダーの香りは格別ですよね~ 
by HASY☆



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センティヴィアSnapCrab_NoName_2015-5-30_22-10-47_No-00センティヴィア
育てやすくて長く楽しめるラベンダー 「センティヴィア」 

「センティヴィア」は、ご家庭でも 大変育てやすいうえに、花がたくさん咲いて長く楽しめる、ガーデナーには嬉しいイングリッシュラベンダーです。
また、品種の名前に織り込まれている「セント(Scent) 」は、ラテン語由来の「香り、香水」を意味する言葉です。
「センティヴィア」は、この品種が持つ数ある特徴の中でも、常に皆様に深い印象を持っていただける「香り」を強く意識した名前です。 

さらに進化したイングリッシュラベンダー 「センティヴィア」 

現在市場に流通しているいわゆる「イングリッシュラベンダー」とは大きく違う点が数点あります。
従来品種と比べて大きく改善されている点としてまず特筆すべきは、花芽分化に必ずしも低温感応を必要としない特性です。 非常にコントロールしにくかったイングリッシュラベンダーの開花が、より管理しやすく計画生産向きになっています。 この特性により、イングリッシュラベンダーとしての作型はもちろんですが、春にサニープラグ苗を定植して初夏開花もしくは秋の開花最終製品出荷が可能です。 その他にも、耐暑性の向上、分枝性の向上、コンパクトさ、至って多花性であることなども既存のイングリッシュラベンダーと大きく違う点です。 

●開花に必ずしも低温感応を必要としない 
●耐暑性に優れる  ●コンパクトな株  ●分枝性抜群  ●多花性 

開発元:シンジェンタのサイト より


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